【Webセミナー】SSL証明書有効期限短縮対策セミナー ~ACMEとCertbotによる運用自動化~
証明書の有効期限短縮、その対策は万全ですか?
SSL/TLS証明書の有効期限短縮が進む中、従来の手作業による証明書管理はますます困難になりつつあります。今後、証明書の更新頻度が増加することで、運用負荷の増大や更新漏れによるサービス停止リスクへの対応が重要な課題となります。本セミナーでは、証明書有効期限短縮の最新動向とその影響を解説するとともに、ACMEによる証明書管理の自動化の仕組みや、Certbotを活用した効率的な運用方法について紹介します。
今回は、SSL/TLS証明書の有効期限短縮に関する最新動向や証明書管理における課題を踏まえ、証明書管理の自動化を実現する標準プロトコル「ACME」の仕組みと、代表的なACMEクライアントである「Certbot」の特徴や機能についてわかりやすく解説します。
アジェンダ
- SSL/TLSを取り巻く環境の変化
- 証明書管理の課題
- なぜ証明書管理の自動化が必要なのか
- 「ACME」とは
- ドメイン認証方式の選択
- 「Certbot」とは
- 機能
- 特徴
- デージーネットのサービスと今後の取り組み
- まとめ
- 質疑応答
- 講習条件
- SSL/TLS証明書の運用や管理を担当しているインフラ担当者/責任者
- SSL証明書の更新作業や有効期限管理の負荷軽減を検討している担当者/責任者
セミナースケジュール
- 14:50 ~ ログイン可能時間
- 15:00 ~ 15:45 SSL証明書有効期限短縮対策セミナー ~ACMEとCertbotによる運用自動化~
- 15:45 ~ 16:00 質疑応答
セミナー概要
| 日程 |
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|---|---|
| 会場 |
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| 時間 | 15:00~16:00 |
| 講習費 | 無料 |
| 定員 | 50名 |
| 講師 |
お申し込み
参加をご希望の方は下記からお申し込みください。
定員は50名となっております。定員になり次第、受付終了とさせていただきます。
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