よくある質問・用語集

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DNS(1/3)

DNSの情報ページです。

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DNS水責め攻撃対策の調査報告書

2014年初旬からDNS水責めと呼ばれるDNSのDDoS攻撃が見られるようになりました。日本国内でもこの攻撃によるDNS障害が多く発生しております。本書は、OSSのunboundとunbound-reqmonを使用したDNS水責め攻撃対策について調査した内容をまとめたものです。

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NSD,KnotDNS,PowerDNSベンチマーク報告書

デージーネットOSS研究室が、BINDに代わって使われるようになった、NSD、KnotDNS、PowerDNSなどの権威DNSサーバの性能評価を行った報告資料です。

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PowerDNS+Poweradmin

BINDに代わって注目されているDNSサーバのPowerDNSと管理ソフトウェアの説明資料です。

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Dockerの紹介

RedHat Enterprise Linux 7/CentOS 7で利用できるDockerについての説明資料です。

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dnstap調査報告書

DNSのクエリログを取得したいけれど、DNSサーバのパフォーマンスに影響することが心配という声をお聞きします。こんな時にはdnstapが便利です。本書は、DNSのログ出力の仕組みであるdnstapについて調査した内容をまとめたものです。

DNSSECしてますか? | OSSでのシステム構築・デージーネット

DNSSECしてますか?

CentOSでは、従来からDNSサーバにBIND(Berkeley Internet Name Domain)を採用していますが、CentOS 6 からDNSSEC(DNS Security Extensions)の検証機能がデフォルトで有効になったことが、話題になっています。DNSSECとは、DNSサーバから得た情報が正しいかどうか検証するための仕組みです。DNSの情報に電子署名をつけることで、正規のドメイン(ゾーン)の情報であることと、改竄されていないことを確認することができます。

PowerDNS | OSSでのシステム構築・デージーネット

PowerDNS

昨年は、OpenSSL、bash等大きなセキュリティ情報がたくさん出ました。その中に、DNSサーバとして一番多く使われているBINDのセキュリティ情報もたくさん出ました。今回は、BINDに代わるDNSサーバと期待されている、PowerDNSについて紹介します。

NSD | OSSでのシステム構築・デージーネット

NSD

前号では、DNSサーバソフトウェアのPowerDNSを紹介しました。今回は、PowerDNSと同じくDNSサーバのオープンソースソフトウェアであるNSDについて紹介します。NSDとは、Name Server Daemonの略で、オランダのNLnet Labsが中心となって開発を行ったコンテンツDNSサーバのオープンソースソフトウェアです。

unboundとは | OSSでのシステム・デージーネット
unboundは、DNSのキャッシュサーバに特化したDNSサーバで、オランダのNLnet Labsが開発しているオープンソースソフトウェアである。IPv6対応(デュアルスタック)、DNSSECにも対応しており、今後、DNSキャッシュサーバに求められる機能は実装済である。また、キャッシュに特化しているため、非常に高速に動作する。unboundは、設定が簡単で、小規模サイトで利用する分には、インスト...

BINDとは | OSSでのシステム・デージーネット
BINDとは、ISC(Internet Systems Consortium)が開発・管理を行なっているDNSサーバである。DNSサーバとしてはデファクトスタンダードになっており、Linux/Unix/Windows等、様々なプラットホーム上で動作する。BINDはマスターサーバ、スレーブサーバとして動作するだけでなく、キャッシュサーバやフォワーディングサーバとしても動作させることができる。またD...

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